Stephan Micus(ステファン・ミカス)の『Darkness And Light』 を、今日はずっと聴いていました。

例年より早めの梅雨入りですが、まとまった雨が降り続く時にはこういったアルバムをよく聴きます。

例年より早めの梅雨入りですが、まとまった雨が降り続く時にはこういったアルバムをよく聴きます。
ベン・ハーパー(Ben Harper)の新作アルバム『Give Till It's Gone』 がリリースされました。

ベン・ハーパー&リレントレス7(Ben Harper And Relentless7)名義の前作『 White Lies for Dark Times 』が2009年のリリースなわけだから、2年ぶりの新作となるわけですね。

ベン・ハーパー&リレントレス7(Ben Harper And Relentless7)名義の前作『 White Lies for Dark Times 』が2009年のリリースなわけだから、2年ぶりの新作となるわけですね。
今日は ミロスラフ・ヴィトウス(Miroslav Vitous)、ヤン・ガルバレク(Jan Garbrek)、ピーター・アースキン(Peter Erskine)の『Star』 を聴いています。

昨日までずっと降り続いた雨もようやく上がり、今日は見事な快晴。やっぱり雨より晴れが良いですね。

昨日までずっと降り続いた雨もようやく上がり、今日は見事な快晴。やっぱり雨より晴れが良いですね。
Angelica Sanchez(アンジェリカ・サンチェス)の 『a little house』 を今日は聴いています。

ポルトガルのジャズ・レーベル「Clean Feed」より2011年にリリースされた作品です。

ポルトガルのジャズ・レーベル「Clean Feed」より2011年にリリースされた作品です。
ベン・ハーパー参加の新バンド「Fistful of Mercy」の『As I Call You Down』 を、今日はずっと聴いています。

「Fistful of Mercy」は、ビートルズのジョージ・ハリスンの息子であるダーニ・ハリスン(Dhani Harrison)、ベン・ハーパー(Ben Harper)、ジョセフ・アーサー(Joseph Arthur)によって編成されたバンド。

「Fistful of Mercy」は、ビートルズのジョージ・ハリスンの息子であるダーニ・ハリスン(Dhani Harrison)、ベン・ハーパー(Ben Harper)、ジョセフ・アーサー(Joseph Arthur)によって編成されたバンド。
Mal Waldron(マル・ウォルドロン) 『Free At Last』、今日はこれをずっとリピートして聴いています。

このアルバムはドイツのレコードレーベル「ECMレコード」の第1段作品としてリリースされた盤(カタログNO.は「ECM1001」)であることで有名です。

このアルバムはドイツのレコードレーベル「ECMレコード」の第1段作品としてリリースされた盤(カタログNO.は「ECM1001」)であることで有名です。
Minnie Riperton(ミニー・リパートン)の『Perfect Angel(パーフェクト・エンジェル)』、今日はどうしても聴きたくなってずっとリピートしてました。

突然、無性に聴きたくなるアルバムってあるんですよね。このアルバムもそんな1枚。

突然、無性に聴きたくなるアルバムってあるんですよね。このアルバムもそんな1枚。
Brian Eno(ブライアン・イーノ)の『Small Craft On A Milk Sea』 を最近よく聴きます。

僕が、ブライアン・イーノの音楽を好んで聴く理由は明確です。
それは、ブライアン・イーノが確立した「アンビエント・ミュージック」というものが、何かしらのクリエイティビティを必要とする仕事や考え事をする際のBGMとして最適だからです。

僕が、ブライアン・イーノの音楽を好んで聴く理由は明確です。
それは、ブライアン・イーノが確立した「アンビエント・ミュージック」というものが、何かしらのクリエイティビティを必要とする仕事や考え事をする際のBGMとして最適だからです。
「 Jazz It Up! マンガまるごとジャズ100年史」というジャズの入門書 をご紹介。

ジャズって聞くと「何から聴いたら良いか分からない。」とか「何だか難しそうですね。」みたいな印象を持たれているのでしたら、是非、この「Jazz It Up! マンガまるごとジャズ100年史」という本をオススメします。
なんてったって漫画でジャズの歴史を紐解く画期的な入門書なんですから。

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