気になるモノ
パウリスターノ アーム チェア
我が家のダイニングでは、カイ・クリスチャンセンのNo.42チェア という椅子を使っていますが、北欧デザインも洗練されたデザインで素晴らしいのですが、ときどき全く違った国のデザイナーの椅子も欲しくなります。
パウリスターノ アーム チェアは、ブラジル人のデザイナー、パウロ・メンデス・ダ・ローシャによって1957年にデザインされた椅子です。
パウロ・メンデス・ダ・ローシャは、オスカー・ニーマイヤーに次いで、建築会のノーベル賞といわれるプリッツカー賞を受賞した2人目のブラジル人としても有名です。
折り曲げられた1本の金属によるフレームとレザーのみの構成、これ以上に削ぎ落とす部分が見当たらないデザイン。フレームの素材は、さびの進行を遅らせる特殊加工が施されていて、ゆっくりゆっくりと酸化して独特の経年変化を見せるそうです。

このブラウンがベストかな。
--
■購入できるショップ
・MOMA STORE
・Unique Standards
パウリスターノ アーム チェアは、ブラジル人のデザイナー、パウロ・メンデス・ダ・ローシャによって1957年にデザインされた椅子です。
パウロ・メンデス・ダ・ローシャは、オスカー・ニーマイヤーに次いで、建築会のノーベル賞といわれるプリッツカー賞を受賞した2人目のブラジル人としても有名です。
折り曲げられた1本の金属によるフレームとレザーのみの構成、これ以上に削ぎ落とす部分が見当たらないデザイン。フレームの素材は、さびの進行を遅らせる特殊加工が施されていて、ゆっくりゆっくりと酸化して独特の経年変化を見せるそうです。

このブラウンがベストかな。
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