気になるモノ
Beosound 5
少し前になりますが、Bang & Olufsen(バング & オルフセン)から「Beosound 5」が発売されたようです。

今回の Beosound 5 は、またしても今までのBeosoundシリーズを全く踏襲しない(笑)デザインです。Bang & Olufsen(バング & オルフセン)の革新的なデザインへの強い意思を感じます。

今回の Beosound 5 は、またしても今までのBeosoundシリーズを全く踏襲しない(笑)デザインです。Bang & Olufsen(バング & オルフセン)の革新的なデザインへの強い意思を感じます。
今回の「Beosound 5」の主な特徴は・・・
グラフィックとメカニックを融合させることで、たくさんあるコンテンツの全体像をスクリーン上でわかりやすく表示する。ひときわ目を引く大振りなアルミ製のホイールで、自分の音源コレクション内の曲やインターネットラジオ局をスクロールさせることができるそうです。インターネットラジオへの接続も大きなセールスポイントで、ユーザーのチュエーションや気分に合わせて好みの音楽を即座に愉しむことができるそう。
さらに、「BeoSound 5」では選んだ曲から似たような楽曲を自動選曲するMOTS(=More of the same)と呼ばれるシステムを搭載していて、音楽コレクションをスキャンし、音質やリズムなどのパラメーターを基準にしながら、似た曲を自動的に探しだし、数珠繋ぎに選曲してくれる機能があるそうです。
(これは apple社の「iTunes DJ」とそっくり!?)
うーん、正直言って、機能的にもあまり斬新なアプローチは感じられませんねー。
主観ですがデザインもちょっと・・・な気がしますし。歴代のBeosoundでは「Beosound 1」が一番カッコよかったかなー。
以下、歴代のBeosoundシリーズ。

Beosound 1

Beosound 3

Beosound 4
--
余談ですが、このサイズのオーディオで一番好きなデザインはBose社の「Acoustic Wave」ですかね。

bose Acoustic Wave
グラフィックとメカニックを融合させることで、たくさんあるコンテンツの全体像をスクリーン上でわかりやすく表示する。ひときわ目を引く大振りなアルミ製のホイールで、自分の音源コレクション内の曲やインターネットラジオ局をスクロールさせることができるそうです。インターネットラジオへの接続も大きなセールスポイントで、ユーザーのチュエーションや気分に合わせて好みの音楽を即座に愉しむことができるそう。
さらに、「BeoSound 5」では選んだ曲から似たような楽曲を自動選曲するMOTS(=More of the same)と呼ばれるシステムを搭載していて、音楽コレクションをスキャンし、音質やリズムなどのパラメーターを基準にしながら、似た曲を自動的に探しだし、数珠繋ぎに選曲してくれる機能があるそうです。
(これは apple社の「iTunes DJ」とそっくり!?)
うーん、正直言って、機能的にもあまり斬新なアプローチは感じられませんねー。
主観ですがデザインもちょっと・・・な気がしますし。歴代のBeosoundでは「Beosound 1」が一番カッコよかったかなー。
以下、歴代のBeosoundシリーズ。

Beosound 1

Beosound 3

Beosound 4
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余談ですが、このサイズのオーディオで一番好きなデザインはBose社の「Acoustic Wave」ですかね。

bose Acoustic Wave
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