「good thing」がオープンしたそうです。
先の見えない不況の影響もあるのか、ユニクロや無印良品のようなシンプルなデザインをリーズナブルな価格で提供するメーカーが人気ですね。
ユニクロなんかは、ジル・サンダーを起用した「+J」ブランドを立ち上げたことなんかが記憶に新しいです。無印良品も、天然素材を用いた衣類を中心に根強いファンが多いですね。
ですが、これらの商品を手にとってみれば分かるのですが、ほとんどの商品が途上国などを使った外国生産となっています。
「good thing」は、国内生産にこだわり、製品タグには生地の産地と縫製工場の記述があり、なおかつ手押しのスタンプという人の温もりを感じる仕様となっているそうです。さらに、流通に関しては、実店舗は持たずインターネットでのみの販売で流通コストを削減し、価格をリーズナブルに抑えているそうです。
まるで「○○農場の××さんが育てた野菜」のような価値観を、ファッションに持ち込もうとする新しい試みではないでしょうか?
しかし、「純・国内生産」ということ自体が、ブランドのアイデンティティとなり得る時代なんですね。
Jazzyさん、こんばんは~。雪が積もって、すでに解けている東京寒いです。
素敵なコンセプトのショップがオープンなのですね☆meid in japan、かえって新鮮です。ユニクロさんや無印さんが業績を伸ばし続けているのは『シンプルだから』らしいですが、こちらもぐんぐん伸びていきそうな気配をすでに醸し出していますね。かなり興味があるので、覗きに行って見たいと思います♪ところで、明日は節分。我が家は恵方巻きデビュー2年目で、昨日いただきました。黙って食べるって結構しんどい(汗)まだまだ、恵方まきの達人には遠いです。Jazzy家は、召し上がりましたか?確か、関西では特に珍しい行事ではないようですよね・・・本州真っ二つより南に親類等が全くいないので、不況が作リ出した新しい習慣だと勝手に思っていました。そして本日私事ですが、節分の0:00を目指してとりあえず起きている予定でいます。8年ぶりに、家計用のお財布を新調するのですが【春の財布→張る財布〓パンパン!】と言う事らしいので、せっかくですから縁起を担ぎたいと思っています(笑)お財布の中身は、シンプル…じゃなくなるといいな~。
kyonさん、こんばんわ。
昨日は各地が雪だったようですが、こちらは雨が降っただけでした。山の頂上付近はうっすらと雪が積もっていましたが。
今日は節分だったんですね・・・。すっかり忘れていました。仕事帰りに寄ったコンビニで恵方巻きが売っていたので、「あら?」と思った次第です。というわけで、今年は仕方ないのでコンビニの小さな恵方巻きで済ませてしまいました(汗)。
お財布の新調、良いですねー。「春の財布→張る財布=パンパン!」、なるほど!!初めて聞きました!今度私も財布を新調する際には、春にしようと思います。
悲しいかな、貧乏性の私の財布は捨てられないポイントカードでパンパンです。








